150,000部発行
2005年6月3日
通巻第105号
年間郵送購読料3,000円
稲毛新聞
 発行責任者/佐藤 正成  発行/稲毛新聞社 〒263-0043千葉市稲毛区小仲台2-5-2 TEL043-256-4414(代)FAX043-256-4494
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「私は約束します」
千葉市長選挙立候補者4人の抱負と公約
千葉市長選挙立候補者の紹介(出馬表明順)
市長選立候補者独占インタビュー 2
2期目の市長選に挑む鶴岡啓一氏に聞く
 任期満了に伴う千葉市長選挙は今月6月19日に投開票が行なわれる。前号では同じ候補者の前助役島田行信氏を紹介したが、今回は二期目に臨む現役市長鶴岡啓一氏にご登場頂き、市政運営についていろいろ聞きしました。 
市長選立候補者独占インタビュー 3
40歳の若さで挑戦するおくの総一郎氏に聞く
 元助役同士の争いに割って入る形で4月末に立候補を表明した元総務省職員のおくの総一郎氏(昭和39年7月15日生・40歳=民主党・市民ネットワーク推薦)は、「55年間も続いてきた助役から昇格≠オた市長では変えられない」と訴えて、精力的に全市を回っている。40歳という若さで千葉市長選に挑戦、横浜市の中田市長のようになりたいという。おくの氏は「いま千葉市を変えないと間に合わない」と千葉市政改革「マニフェスト」を公表した。そのおくの式マニフェスト≠ニはどんな理念に基づく内容なのか等を聞いてみた。    【聞き手 本紙主幹 佐藤 正成】 
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