150,000部発行
2013年5月9日
通巻第200号
年間郵送購読料3,000円
稲毛新聞
 発行責任者/佐藤 正成  発行/(有)稲毛新聞社 〒263-0043千葉市稲毛区小仲台2-5-2 TEL043-256-4414(代)FAX043-256-4494
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星霜録
創刊200号に感謝を込めて
 稲毛新聞は今回で創刊200号目になりました。1998年9月に創刊して以来、16年8ヵ月、毎月1回欠かさず発行を続けてきました▼振り返れば苦難、試練の連続で廃刊にしようかと思ったことが何回もありましたが、多くの読者の励ましと広告スポンサーの温かいご支援により、どうにか乗り越えることができました。改めて心から感謝申し上げます▼継続は力なりと申しますが、ミニコミ紙といえども、社会正義を根本として地域社会、公共の福祉に貢献する新聞の使命を果たし、さらに継続発行し、読者の皆様のご期待に応えていきたいと念願しています▼稲毛新聞を発刊したきっかけは町内会長を経験し稲毛駅前のムクドリ対策、区画整理事業、千葉市の下水道、花火大会など身近な問題を発信して地域社会に貢献しようという発想からスタートしました▼これまでの思い出はコムスン問題を取り上げJLNAブロンズ賞優秀賞に輝いた事、5千万円宝くじ当り券紛失事件報道で全国的に有名になった事、BSフジでローカル新聞大賞に出演した事、最近ではあかいの郷乗っ取り事件などです▼200号を一区切りに、裁判に勝訴してさらに体力が続く限り発行を継続して行きたいと思いますので、今後とも宜しくお願いします。(正)

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市民ガイド
ふるキャラ千葉公演
新作ミュージカル「ドリーム工場」劇団ふるさとキャラバン(新生ふるきゃら)が、3・11の被災地の人々に感動と元気を届けようと、東北の港町の縫製工場をテーマに制作したミュージカル▼日時・5月14日(火)開演14時▼会場・千葉市若葉文化ホール(モノレール千城台下車2分)043-237-1911▼料金・前売り4000円、当日4500円(全席自由)▼問い合わ申し込み・宍倉清蔵事務所TEL043-256-8361(木村)
緑の教室・バラの講習会
バラに関する講座を5回に分けて開催します。▼日時・5月18日(土)▼テーマ「世界のバラ野生種をたずねて」▼6月6日(木)「バラの年間管理法「これだけ押さえれば簡単」▼9月1日(日)「バラの夏剪定〜秋にもバラを咲かせよう〜」▼12月14日(土)「つるバラの誘引と剪定〜花がなくても美しく〜」▼平成26年1月18日(土)「木バラの剪定」時間は各9時30分〜11時30分▼定員・各30人程度(申し込先着順)▼申込方法・電話または来所*連続して参加を希望する方も1回ごとにお申込み下さい▼料金・各回100円(保険代)*5月18日は無料▼受付期間・各開催日の1か月前の9時30分〜11時30分▼問い合わせは千葉県立青葉の森公園TEL043-208-1510
新茶を楽しむ会
日本茶インストラクターの指導の下、新茶や煎茶のおいしい入れ方、楽しみ方を体験します▼日時・6月2日(日)13時〜15時▼会場・県立幕張海浜公園茶室 松籟亭▼定員・15人(申込先着順)▼申込方法・電話または来所▼料金・1,000円▼受付期間・5月1日(水)〜31日(金)9時〜17時▼問合せ・県立幕張海浜公園(JR京葉線海浜幕張駅徒歩10分)TEL 043-296-0126 HP http:www.seibu-la.co.jp/makuhari/
うたとも「歌の力」まつり
1000人大楽唱チャリティーコンサート▼日時・6月1日(土)開演1時30分〜終了4時30分▼会場・千葉市民会館大ホール(参加費無料)▼特別企画(東日本応援歌)「花は咲く」「ふるさとは今もかわらず」。「ヨイトマケの唄」をみんなで大楽唱。昭和のナツメロをみんなで客席から楽しく歌います▼歌唱リーダーたま☆ソーヤー+歌の力歌謡団ザ・ハッピーズ▼問い合わせ・NPO法人うたともクラブTEL043-238-8180
第3回青葉の森リレーコンサート出演者募集
▼日時・9月22日(日) <第1部>10時〜12時 <第2部>12時50分〜14時20分 <第3部>14時30分〜16時 *21日(土)のリハーサルに必ずご参加ください▼会場・青葉の森公園芸術文化ホール▼募集人員30組▼参加料金・1組1200円/10名以上1組2000円▼演奏時間・10分以内(準備・片付け時間を含む)▼条件=年齢・プロ・アマチュア・演奏形態(ピアノ・管・弦・打楽器・声楽・アンサンブル)は問いません*生演奏に限る。音響設備(PA・電気拡声装置)の利用持ち込みはできません▼申込み期限・4月3日〜6月18日(火)先着順(受付期間中でも定員に達し次第締め切り)▼申し込み方法・申込書に必要条項を記入の上、郵送・FAXまたは窓口までお持ち下さい。申込書は、http://www.aobageibun.comのお知らせよりダウンロードできます。〒260-0852千葉市中央区青葉町977-1「青葉の森公園芸術文化ホール」電話043-266-3511 FAX043-266-1660
ギャラリー古島
「藍染・壺草苑のしごと展」−天然藍 灰汁醗酵建て−5月3日〜5月13日(月)*5月8日(水)休廊「ログゥ展」−銅版画・立体−(銅版画グループ「ログゥ」結成15年記念)5月24日(金)〜5月29日(水)「小暮茂太郎 陶芸展」5月31日(金)〜6月5日(水)▼TEL 043-243-3313(JR西千葉駅徒歩1分)
第7回いつみ会油彩画展
▼会期・5月21日(火)〜26日(日)9時30分〜17時(初日は正午より、最終日は16時まで)▼会場・千葉市民ギャラリー・稲毛2F▼連絡先・TEL 043-255-6784(多田)
会員募集・轟ビデオ愛好会
とっても優しいビデオの編集勉強会〜記録は心の無限の財産〜さあ想い出づくりに挑戦だ!▼場所・千葉市轟公民館▼勉強日・第1&&第3火曜日13時30分▼問い合わせ・043-251-7998
和洋女子大学無料公開講座
「多民族間協調の方法〜多民族国家マレーシアとシンガポールの経験」◎マレー系と中華系国民の共存するマレーシアと、中華系、インド系、マレー系などの民族が集まるシンガポールの違いを学び、異なる民族協調路線を歩む両国の事例から協調の可能性を探る▼日時・5月18日(土)14時〜15時30分▼講師・金丸裕志准教授▼定員・50名(受講料無料)▼申し込み・郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号明記FAX 047-371-2271 〒272-8533市川市国府台2-3-1「和洋女子大学公開講座係宛。

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今月の人
稲毛病院整形外科・健康支援科部長
昭和大学医学部統合医学科兼任講師  佐藤 務さん 49歳
最後まで自分らしく生き、歩いて天国に行こう

佐藤 務さん
 JR稲毛駅近くの稲毛病院で整形外科・健康支援科部長を務める佐藤務先生は埼玉県出身。国立宮崎医科大学卒業後、都内民間病院で内科・外科・整形外科・漢方・鍼灸など幅広い研修を行う。
 1995年「稲毛病院・整形外科」に入職。その後、96年に漢方肥満外来、97年にビタミン外来を新設し、2000年に健康支援科を創設。大学での講義の他、講演やメディアでも活躍。著書も10冊を超える。
 独自のビタミン外来発足の経緯は、膝痛患者さんの肥満解消に開設した漢方肥満外来で効果が出ない人がいたことがきっかけだった。漢方薬が無効な人に、代謝を促進するビタミンB群などを含む食品の摂取やカロリー制限を指導。しかし結果は散々だった。
 佐藤先生は栄養学や運動生理学、予防医学を学び直し、現代食の問題点に気付く。現代食は保存性や安全性や嗜好性の追及のため、何回も加工が施され、加工に強いカロリーは温存、弱いビタミンなどは壊れ、栄養バランスが崩れるため肥満が助長される。この解決にビタミン外来は誕生。膝痛以外にも肥満の子も来院、食事とサプリメントでバランスを解消し、運動や睡眠指導で代謝を促進し、皆改善した。子の親達から「明るく前向きになった」と体以上に精神面の高評価が相次ぐ。一方、成人を分析すると、体の改善にも関わらず、うつ傾向が現れる人もいた。その原因の追究に、今度は脳の生理学・栄養学・発達心理学を学んだ。
 佐藤先生は「体と脳は、材料と成長が異なる。体と脳の栄養は一部競合し相反するため、どちらかに偏った栄養摂取では両立は望めない。また、体の代謝のピークは20代だが、脳は60代だ。この脳独自の代謝を"精神代謝"と呼び、このピークが閉経後ということは、人間の生の目的は、種の保存だけではなく精神の成就にもある。20代までは体中心に、60代までは心身両方に、その後は心に配慮した栄養摂取をすべきで、年を取っても、食事はご飯、大豆、魚介類、根菜類を中心に肉・卵・乳製品をプラス、特に不足しやすいビタミン類はサプリメントがお薦め」と話す。
 予防の延長線上に存在する死という宿命に対し「ラストリビング(最後の生=死の予防)」という概念を提唱。「死ぬ時が一番元気、歩いて天国に行こう"を目指し、最後の一瞬まで自分らしく生きよう」と佐藤先生は語った。【取材・浦野美智子】

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随筆 直立不動
 五月は大好き、風は爽やかだし、ゴールデンウィークはあるしネ。
 連休はいつも儀ちゃんと二人で養老渓谷の滝見苑に行っていたっけな。連休とかお休みが続く時は秘書室さんが気をきかしていろんな宿をとって下さるのだけど、土壇場になって、儀ちゃんは必ずと言っていいほどキャンセル。それなのに滝見苑は一度行ってからは毎度OK。「県内という事もありますけど何故でしょうねえ?」と秘書室の方も不思議がっていた。
 外出嫌いの儀ちゃんだから、私も何故かなあ?と思っていたものの、滝見苑さんはサービスは良いし、私の故郷に近いので、私としても文句はない。
 それに休みの間中、「お母さん朝めし」「昼めしはまだか?」そのうえ「夕飯の支度もしないでテレビばかり観ていて」、なんて怒鳴り続けられるのは、ごめんだもん。
 だから、喜んで一緒に行っていた。何回目だったかしら?、夕食の時、女将さんがご挨拶にみえて、お部屋を後にしたあと、熱燗をグイと飲み干し、重大な発表をする様にかしこまり「お母さん、あの女将俺の初恋の人に似ているだろう?」と言う。
「初恋の人?」私は首を傾げてから「あー、お父さんの古いアルバムに貼ってあるセーラー服の写真の人のこと?」「そうだ、あの綺麗な人だ」儀ちゃんが得意げな声を放つ。
 彼は古いアルバムを大切にしている。
 それには儀ちゃんの両親や兄姉、銚子商業時代の写真が貼ってある。几帳面に写真脇に、年月日や説明が書いてある。その中の一枚がセーラー服の女学生の写真だ。オカッパ頭で丸ポチャの人だ。
 ご丁寧にマドンナ。初恋の人と但し書きがついているから、私はすぐに分かったのだ。
 それにしたって、85歳になって何が初恋だ。
 滝見苑さんに来たがる理由はやっと分かったけれど、可笑しくて、可笑しくて、笑ってしまった。
 男って、純情なんだなあとつくづく思う。あんなゴツイ顔で難しい事言っていても、今だ初恋の人を忘れてないなんてさ。呆れたが、可愛いもんだなあとも感じた。
 翌日は、帰る際に女将さんが見送りに出てくれた。儀ちゃんは、一瞬かたまった。直立不動で女将さんに最敬礼。その後ゼンマイ仕掛けの人形みたいなぎごちない動きで、車に乗った。

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今月の運勢
見出しをここに貼り付けます
☆一白水星 ◎良好運
 運気絶好調、手がけてきたことは一段落して成果を望め収穫のとき。新規事は満足は得られず中途半端になりやすい手控えて無難。情報交換や交流が更なる縁を呼び人脈広がるとき。金運順調 出費も多い月シビアに金銭管理を。
☆二黒土星 ●変化運 
 本命星は暗剣殺を帯同して北東(表鬼門)に廻ります。孤軍奮闘のつらいとき。諸事改革・更新を求める傾向強くなるが実際に試みても思い通りに進まず困難に遭遇する恐れあり時機を待つ方が賢明。起きたことに柔軟に対応し、安易な路線変更に走らず今後の方向性を熟考しましょう。金運不安定 利益は得難い守りに徹します。過労注意 
☆三碧木星 ○好調運
外見良好そうだが、内実伴わずの月。一歩前に出るか控えるかで明暗が分かれそう。南の顕現作用で物事が見え決断力も増すので、不採算や効率の悪い進め方にはメスを入れます。見栄張って散財注意
☆四緑木星 ●衰退運
 運気停滞ぎみ 動かず現状を守って事態の推移を静観するのが賢明。クレーム処理は真っ先に取掛かり、問題には優先順位をつけて片付ける事が大切。出会いは慎重を要し、特に異性は深入りは後悔の因と心得よう。金運不調倹約第一、管理を万全に。
☆五黄土星 ○向上運
 物事が除々に動き出します。準備と根回しに時間をかけるとき、成果を追わず長期的観点から計画を立てます。地味に控えめがコツ。物質運の月それなりの利益が望め、金運上向き傾向にあるが大儲けは出来ない。
☆六白金星 ◎上昇運
 上昇運に乗り活動的な今月は準備してきた計画に着手したり未知の分野へトライするなど果敢な行動で結果が期待出来ます。万事計画的に正攻法で進めよう。うっかり言った一言が失望へ追い込む、労う口を持ちましょう。お金は生きた使い方を。歳破の歳、健康と金銭に要注意。
☆七赤金星 ◎発展運
 追い風に乗り好調手がけて来た仕事や商取引もまとまり調い利益につながるとき。実践のとき最後まで気を抜かず纏めて新しい仕事の流れに乗りましょう。金運順調 努力のし甲斐あり。
☆八白土星 △波乱運
運気強いが乱調気味 問題再燃で急転直下に状況が変化する恐れもあり。守りに転じ過不足を修正する事が先決。一年間の総決算月 無駄な経費を削り利益にならないものを整理します。
☆九紫火星 ●注意運
 本命星は月破を帯同し北東に廻り年盤の歳破を帯同した六白金星と同会。「破」の影響を受け、あらゆる事柄における渋滞・停滞・破綻現象と不測の事態・争いを招きやすく、「独自の見方・捉え方をし、正しいと錯覚し思いこむ」作用を及ばし対人関係は慎重を要す。新規事は控え謙虚に保守的に過ごします。健康障害、運転は慎重を要し。購入、仕入れ等本当に必要か要再検討。物理的損失の月、投資等リスク負うもの不可。
☆ワンポイント風水
「知的刺激のある書斎は大脳皮質が進化する」脳を活性化させるためには大脳皮質に刺激を与える事が最も重要。デザイン性の高い住居やインテリアに住むだけで大脳皮質に刺激を与えることができ、創造性を高めることができる。
 (著作・大河原 由梨)

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稲毛新聞創刊200号ご苦労様
稲毛区稲毛 川島 正仁
 自宅に配布された稲毛新聞を見たのはもう15年前にさかのぼる。
 「へえ、こんな正直な地方紙があるんだ!」感動した。そして稲毛新聞のオフィスに向かった。そこには私よりも年配のエネルギッシュな人物それが主幹の佐藤正成さんであった。
 話は弾んだ、「佐藤さん早速この新聞に『花の道』を掲載してくれませんか」。
 佐藤さんは数ページめくると「これは素晴らしい内容だ、よろしいでしょう」この一言で決定した。それからもうすでに15年にもなる。この間本当にいろいろなことがあった。
 今の社会で真実を貫くということは実に大変なことだ。それはどうしてか、「官僚システム、学歴社会」が完璧なまでに確立し、このシステムに順応できない人、会社はこの仕組みの中では生きてはいけないのだ。
 いくらその人物が優れていてもこの確立されてしまったシステムの中においては意味をなさない。このシステムにただ従順な人だけが生き残れる組織に変貌してしまっているのだ。
 故に学歴とか肩書きが必要になるのだ。このシステムの中ではその人の人格、人間性は全く関係ないのだ。
 従ってこのシステムに乗り遅れたいわゆる「弱者、貧乏人」は決して「勝者、金持ち」にはなれないのだ。こうなるとただただ周りに合わせてうまく生きていくしか方法がないのだ。
 稲毛新聞はこの現状を目の当たりに見て今まで17年と言う長い間「弱者、貧乏クラス」の人たちの為に戦ってきたのだ。
 その武器は「書く力」だ、この唯一のツールだけで200号を編集してきたのだ。しかもたった数人の力であり、ご夫婦はどれだけの「犠牲」を払ってきたのだろうか。経済面においても精神面においてもそして社会に対してもこの戦いは今でも続いている。おそらくこの厳しい戦いはこれからもさらに続くことだろう。死ぬまでも、これが佐藤さんの「哲学、信念」なのだ。
 私たち人間は「神、スーパーパワー,宇宙エネルギー」によって生を受け、生かされているのだ。
 そしてその「神」から授かったシナリオのもとにそれがどのような「役」であっても従順に一生懸命努力したものは皆等しく「人生の勝利者」なのだ。
 佐藤ご夫妻、本当におめでとうございます、そしてご苦労様でした。
 これからも頑張ってください。
(平成25年4月25日記)

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今月のHOT PICK 小仲台・「ビューティスペース イマック」
開店15周年これからもよろしく
  小仲台の「ビューティスペース イマック」が今年で開店15年を迎えた。
 静かなクラシックの流れる店内は段差がなく年配の方に評判がよい。
 このお店のモットーは「お客様が希望していた以上の技術とサービスを提供したい」ということで日頃の研究を怠らない。お客様の悩みを少しでもなくせるように、例えばクセ毛だけど手入れの楽なスタイルにしたいとか、白髪は隠したいけど地肌や髪に負担がかかるのが心配とか、髪や地肌を健康にしたい。部分ウイックを考えているなど、髪に対する悩みを是非ご相談下さいとのこと。スタッフの女性がマンツーマンでこちらの希望を聞きながら満足のいく髪型に仕上げてくれる。「お客様が満足の笑顔でお帰りになるのが最高の幸せです」と話してくれた。お値段はカット3990円〜、カラーカット10290円〜、着付けも受け付けている(予約優先)。
 これからもお客様に満足していただくため頑張り続けていくそうだ。
 「ビューティスペース・イマック」 (稲毛駅徒歩2分) 電話043・285・5999

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