150,000部発行
2005年6月3日
通巻第105号
年間郵送購読料3,000円
稲毛新聞
 発行責任者/佐藤 正成  発行/稲毛新聞社 〒263-0043千葉市稲毛区小仲台2-5-2 TEL043-256-4414(代)FAX043-256-4494
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読者アンケート
「連休をどのように過ごしましたか」
トップは近場で楽しんだ23%、家でのんびり過ごす14%
帰省11%、旅行・家事・子供と遊ぶ8%、野球観戦7%

 旅行しました
 初めての外国旅行でグアムに(高洲・古川航羽)。熱海へ、夜景が素晴らしかった(花見川・木田カズミ)。弘前へ、満開の桜と岩木山の雪景色(検見川・片平幸子)。塩山の温泉と勝沼のぶどうヶ丘など(小中台・門井国人)。桜を見に東北へ(あやめ台・一森万亀美)。海へ出かけた(花見川・石井麻貴)。韓流ドラマの旅(幸町・小口秀子)。益子と笠間の焼き物祭りと袋田の滝(打瀬・坂根操)。四国八十八ヶ所へ、修行と試練の6日間でした(さつきが丘・おじん)。孫の高校入学を祝って2人で中国地方の旅(さつきが丘・えんこちゃん)。母、姉妹と鴨川に(おゆみ野中央・水上歌子)。娘に白樺湖へ連れて行ってもらった(大宮台・瓦井綾子)。10年ぶりに息子家族と草津の温泉に行った(作草部・林田静江)。主人の両親と海の別荘(宮野木・布谷里恵)。

 帰省、実家へ
 実家に帰省(宮野木・脇美智子)。子供と私とで帰省、やっぱり実家は天国でした(幕張・浅野良重)。子供を連れて実家へ(花見川・久田志津子)。夫の実家に、夫は田植の手伝い、私は義母の相手(桜木・佐久間宏枝)。横浜の実家に行き伊勢崎町でご飯を食べたりした(四街道・金子亜紀、絵美)。実家に遊びに行き夷隅の万木城祭りと大多喜のレンゲ祭りに行った(神明・村杉ふみ代)九州へ里帰り(幸町・中村春雄)。富山の実家へ(打瀬・坂井祐介)。山形の実家へ(緑町・安藤泰子)。主人の実家鹿児島へ(あやめ台・白田えみ子)。実家の母の病気見舞い(轟・匿名)栃木に父の墓参り(幸町・関義男)。群馬のひいおばあちゃんのお墓参り(鵜の森・池田梨乃)。田舎で家族総出の田植え(長洲・匿名)一人でいる栃木の義母のところへ(幸町・大橋康子)。父の七回忌で実家へ(おゆみ野・黒瀬直子)。お互いの両親の家(さつきが丘・ソニア)(黒砂台・相川敏恵)(高洲・水島あや子)。実家の静岡でお茶摘みの手伝い(小中台・川森文子)。

 近場で楽しんだ
 養老渓谷にハイキング(幸町・柴田幸子)。ハイキングに没頭(花見川・鳥光義章)。奥多摩に3回山歩きに行った(松波・齋藤建夫)。遠出したり近くのイベント(磯辺・間渕絵美)。近くの公園(野呂・石原志津子)(東千葉・北沢敏子)(高洲・匿名)(四街道・田中紀子)孫計5名いる子供達の家を訪問(千草台・小柳寿雄)(あやめ台・つなこ)。息子とショッピングと食事(稲毛東・高橋友子)息子と自転車で浅間神社など案内(黒砂・鈴木富子)。息子の引越し(大宮台・蟹谷由美子)。離れて暮らす息子にご馳走とおしゃべりと母の日のプレゼントを貰った(打瀬・辻康子)。娘とホテルのバイキング(四街道・トムのママ)。夜遊びと飲みの多い連休(稲毛東・渡辺佳代子)。友人宅と、近場でランチ(朝日が丘・広井美香)。ディズニーシー、カラオケ、映画(稲毛東・大和田亜以)。キャラクターショーめぐり(検見川・くまーこ)。東京湾のクジラを見に(磯辺・白石良平)。兄弟友人でバーベキュー(園生・宮田忠)。友人とBBQ(幸町・五十嵐由美)義父と子供達と公園でバーベキュー(打瀬・バンエス晴美)。コンサート鑑賞と出演(作草部・本間文佳)。デパート巡り(真砂・内山治子)。半日だけ家族と泉自然公園に後は勉強に追われる日々(都町・水谷俊介)。近くの「アリオ」に通いづめ(神明・大坂学)。友達と湯あみランド(朝日ヶ丘・高橋敦子)。主人と親戚のお墓参り(小仲台・名畑恵子)。入れ替わり立ち代り来るお客さんのもてなしにディズニーランドへ(磯辺・半田佳子)近場で楽しんだ(みつわ台・中島輝子)(小仲台・ヤコちゃん)(稲毛海岸・小島靖子)(幸町・小山繁)。潮干狩り(真砂・清水恵美子)(園生・川瀬恵)。子供とフリーマーケット、温水プール、潮干狩りへ(山王・早坂香)。メッセのフリーマーケット(園生・丸山宗男)(真砂・渕野真理子)(真砂・橋本貞)。スポーツジム(稲毛・井上雅子)。地域のボランティア(野呂・石原成一)。パチンコ三昧で大損した。稲毛駅前のパチンコ特定の台しか出ないので頭に来るよ(小仲台・奉仕者)。

 千葉ロッテ観戦
 連日ロッテの応援をした(磯辺・川端美代)(小仲台・青木弥栄子)(高洲・ラブマリン)(真砂・田中郁子)(黒砂台・河野優)(小仲台・中村巌)小一の息子とマリンスタジアムへ(幕張・宍倉幸枝)。スポーツ観戦(宮野木・杉本仁志)。イチゴ狩りや野球観戦(高州・中島幹哉)。サッカー観戦(磯辺・野崎千加子)。子供達の試合(バスケットと野球)の応援とマリンスタジアムへ(打瀬・中西千登勢)。少年野球のコーチをしているので合宿へ、野球三昧でした(千葉寺・水野勝子)。

 看病・お見舞い
 病人がいるので、休日介護(瑞穂・井関勝)。母が入院、一日おきに行って洗濯(四街道・高井靖子)。容態が悪化した父の見舞いに。何とか一命はとりとめた(高浜・鶴本たけし)。姉と義母の病気見舞いで終わった(長沼・二階堂裕子)。病人を介護する身にはお出掛けの人がうらやましい(花見川・塚田登代子)。

  花や緑を見に
 花の美術館見学(幸町・石黒完治)(松波・中村勇)(検見川・湯浅好子)。亀戸天神の藤と根津神社のつつじを観た(園生・田中千鶴子)。美術館や藤の花見ほか(稲毛東・上原俊明)。佐倉や利根川辺りにも出向き、散歩で草木や花を観賞(道場北・上林千恵)。深川・亀戸・日暮里で藤やつつじを愛でた(小仲台・長谷川理恵子)。新緑の後楽園の散策(宮野木・2名)。京成バラ園へ、息子が車椅子で見せてくれた(花見川・中野佐代)。動物公園のサツキなど見た(みつわ台・高橋登志子)。夫婦二人ゆっくり、お蔭で近所の花の美しさを再認識(朝日ヶ丘・山下禮子)。

 子供や孫の相手
 家で孫の相手をした(高浜・近藤悟)(稲毛海岸・匿名)(四街道・神原淑子)(打瀬・三浦菱子)。次男や孫を連れてきた長男の家族と楽しく過ごした(みつわ台・松戸信男)(松波・和田義彦)。息子の家族4人が押し寄せてきて、てんてこ舞い(幸町・佐藤律子)。子どもと孫に振り回された(弁天・中澤雪子)。娘夫婦と孫と動物公園、泉公園に(加曽利・斉藤勝也)。長男夫婦と孫と浅草寺へ(殿台・小林幸子)。初孫の初節句その他セレモニー(八千代・武田勝三)(稲毛・高柳茂子)。双子の孫と動物公園(中田・渡辺英子)。こどもの国、東京ドイツ村へ子供と(稲毛台・杉山みゆき)。子供達の家族と墓参りと東京ドイツ村(高洲・佐々木靖隆)。

  趣味や勉強
 連日新聞を読みつくす(さつきが丘・丸山繁夫)。図書館で地方紙を見る(千草台・匿名)。仏語の勉強をした(園生・中村平吉)。五十の手習い(いくつかの認定資格)勉強をした(磯辺・宮崎直人)。庭の手入れと読書(南花園・図書館通い)。調べものと読書(稲毛海岸・吉田陞)。夏野菜の苗を家族で植えた(萩台・尾崎朝規)。パソコン教室に通い基本操作をマスター(轟町・高橋幸一)。稲毛新聞のクイズに挑戦(高洲・古城美樹)。剣道の練習で連休を過ごした。とても充実した日々を送れた(園生・近本龍一朗)。5年生なのに特別6年生の千葉県全日本大会予選に出してもらった(汐見丘・安達翔梧)。テレビと畑仕事(宮野木・井内敏夫)。家庭菜園の手入れ(宮野木・哲)。

 家事・掃除など
 家事に専念(穴川・前島幸子)(高浜・高橋登志子)(幕張・木田アケミ)。家の中の整理や掃除、服類を捨てた(高浜・またたび)掃除にあけくれた(おゆみ野中央・花澤佐知子)ビデオ鑑賞や部屋の掃除(高品・たぬき)料理やお菓子作り(高浜・菅原暁美)家族の休みがばらばらなので料理やお菓子作り(稲毛・匿名)。家族で家のリフォーム(高品・マリーンズ子)(宮野木・はじめまま)(四街道・古河紀子)。家庭内の機器の修理とメンテナンスを(おゆみ野・池田孝)冬物の整理と防災用品など買いそろえ(小仲台・伊東麻子)。買い物とウォーキング(幸町・匿名)。夏冬物の入れ替え(幸町・秋田キヌ子)。

 家でのんびり
 普段と同じ(大宮台・般若田鶴子)(園生・下平幸子)(黒砂・浅野美保子)(稲毛海岸・三橋和義)(小仲台・森田紗妃)(山王・持木博)。就職活動(稲毛台・内定欲しい)。家でのんびり(幸町・坂上クミ子)(花園町・中根順子)(山王・持木智)(道場南・小川英子)(瑞穂・佐竹徹也)(みつわ台・稲本勇二)。妊娠中なので家でゆっくり(みつわ台・荒川真紀)11連休を自宅で体を休めた(幸町・匿名)日頃の疲れを取るため家でゴロゴロ(花見川・久田輝幸)。寝正月じゃなく寝連休(柏台・溝上芳史)。人ごみを避けて家でリフレッシュ(朝日ヶ丘・那須親)(千城台北・安部彰一)(長沼・本多政子)(高浜・イヤミ系)(さつきが丘・BOB)。家で過ごす(幸町・原雅子)。

 仕事をした
 連休は仕事一本(高洲・安藤豪貴)(真砂・菅朋康)(汐見丘・対馬英貴)(あやめ台・エコ)(あやめ台・山口あき)(神明・松井久治)(小中台・矢澤博美)。仕事に集中(高浜・林奈穂)連休そのものが無い(高洲・ひろし)。  以  上

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読者の声
郵政公社民営化の裏を斬る
 郵政民営化反対5月中旬の産経新聞「正論」欄に明治大学元学長岡野氏が「昨年9月小泉総理が、渡米直前に急遽閣議決定で、郵政民営化を強引に決め、米国へのみやげにした。民営化は10年来米国から要望されていた」とあった。そもそも郵政、簡保の預金350?兆円の預金総額は、日本の五大銀行の預金合計より多いと聞く。郵貯、簡保は、零細庶民の明日への為我慢して貯めている勤倹貯蓄の金である。今銀行は経営危機を乗り越え、統合を繰り返し、社名を代え、金融一筋のプロが必死で努力している。郵貯、簡保を民営化しても寄せ集めの経営者でうまくいく筈がない。大臣は、民でやれる事は民でやるとバラ色で言うが、破綻は目に見えている。大臣は、今の郵政は10年後にはジリ貧というが、その先は神様しかわからない。日本長期信用銀行が破綻し、8兆円の持参金でタダ同然で外資に売られた。昭和16年に米国の対日経済封鎖によるジリ貧に反発して、今なら子供でもわかる勝てない戦争を始めた。玉砕、敗退、ドカ貧。日米同盟は日本の大事な最重要方針ではあるが、民営化は勘弁してほしい。日本経済を破綻に追い込み、国民に厄介な苦労を増やす民営化は、ご免である。郵政民営化に反対(稲毛区・一住民)。

 小泉は裏金もらった?
 郵政公社民営化について国会で揉めているが、そもそも小泉純一郎は何が目的なのか。郵便局は黒字経営をしている。それでも将来を考えて民営化するというがなぜなのか。それは、裏金が動いているからに他ならない。郵便局は郵便事業、小包み、ゆうパックなどの宅配、郵便貯金、簡易保険の4つの事業を行っている。皆さんは10年前の佐川急便献金事件をお忘れだろうか。また、小泉氏が郵便事業にヤマト運輸を参入させると約束して、ポストが必要だからヤマトにはさせられない。という経緯をお忘れだろうか。(このことによってヤマト運輸の職員は給料を極端に減らされている)元々、郵便事業と郵便貯金は、明治時代に「前島密」によって始められ全国一律の料金で手紙葉書が送れるようになった。民営化すると次のようなリスクがある。1.全名一律の郵便はできなくなる。2.NTTの携帯電話のように子供や若者を騙すあこぎな商売を始める。JRのように汚い儲け方を公然と行う。小泉純一郎は宅配便会社、銀行、保険会社、などから裏献金をもらっているから、自民党内からも反対が出ているのだ(東京都・議事堂の主)。

 市長も同罪
千葉市食品衛生協会が不正に得た補助金が約750万円、市は現地確認や領収書のないのに虚偽の報告書を基に公金を出していたが、飯島健康部長は「長年の信頼関係で甘かった」と陳謝した。2002、2003年度分で76万円、それ以前も含めて290万円、1999年から同協会に委託していた講習会費の460万円は不正受給と見られ、歴代5人の事務局長は課長級以上の市職員の天下りで、市は5人に事情を聞くとの事だが、公金横領罪だから良く調べ、市民に報告すべきである。飯島部長は「市職員が局長を務めているのでチェックが甘かったのではない」と釈明し、今後の補助金交付は領収書を求めるとの事だが、そんな事は当然である。市民のお手本となる市が不正をしているが、我々市民がやったら大きな面して文句を言うだろう。我々の支払った税金を何と心得ているのかと思うと、腹の立つ話である。鶴岡市長も同罪であり、責任を取るべきと思う(花園町・岩井秀夫)。

 車両軽量化は悪か?
去る4月25日朝のJR福知山線の事故につき、テレビや新聞でなされてきた幾多の報道で、車両の軽量化が「悪者」扱いされてきたのが不思議です。確かに、車両軽量化の一環として行われる車体の軽量化で、車体強度が疎かにされると、今回の事故のような場合には車体が大破し、人的被害が甚大になり得ます。でも車体の軽量化は、脱線、転覆の直接要因ではないはずです。「軽量化された新性能車両はブレーキが甘く、減速を感じにくい」という乗務員の証言もあるようですが、そのような体感は恐らく「制動衝撃(ガクン感)を伴わずに、然るべき制動効果が得られるように」設計された制動システム(電気制動系+空気制動系)と、そのプログラムに由来しているのでしょう。ブレーキ感と車両軽量化云々とは、本来別次元の事のはずです。車両の軽量化は、車両の加速性・減速性の向上、加速・減速エネルギーの低減、線路への力学的影響緩和などのため行われるもので、むしろ時代的要請事項です。今後、軽量化と強度の両立した車両、特に車体の研究が、設計面・材料面から鋭意進められるよう望む次第です(花見川・熊谷雅晴)。

 読者の投書に一言
いつも楽しく拝見させていただいております。率直な我々庶民の声を大きく取り上げてくれる新聞は稲毛新聞だけでございましょう。しかし、5月10日発行の読者の声を拝見しましたところ、不適切かつ個人の思い込みと思われる記事がございましたので抗議申し上げます。
 『払い戻しはダメ』と題された投書でありますが「新習志野駅の時刻表は全て海浜幕張行きで、車で迎えに来てもらうために切符の払い戻しを申し出ると拒否され、頭に来た」とあります。しかし、新習志野駅は普通電車しか停まらず、海浜幕張行きが殆ど海浜幕張駅で蘇我行きと接続しており、これを投書された方の勘違いが全ての原因と考えられます。 また、JR西日本の事故にも投書された方は、車両の軽量化や構造の簡略化が事故の一因であると指摘されていますが、本来なら脱線する事のない鉄道、ましてやビルのようなマンションに衝突すると、誰が予想していただろうか。この事故はあくまでJR西日本の体質や、関西での熾烈な私鉄対JRの乗客奪い合いがもたらした結果の事故だと私は考えます。30年近くもたせる車両を造った所で、最終的に陳腐化が問題になるでしょう。車両の短命化は安全軽視な訳ではなく、乗客のニーズに合わせようとする鉄道会社の努力ではなかろうか。この尼崎事故を車両のせいであり、「首都圏の鉄道車両も危険だ」とあおるのはいかがなものでしょうか。最後に、ナショナルキッド様の投書について「元時代の文永・弘安の役も謝れ」とおっしゃっておりますが、元の時代の支配者(チンギス・ハンにはじまり、日本侵略を企てたフビライ・ハンなど)と、現在の中国(中華人民共和国)の指導者(中国共産党)では、民族が違います。次に、推定される犠牲者の数も、元と昭和ではかなり差があると思います。結局、日本が中国に対し、侵略や殺りくを行った事は事実なので、日本は一生罪を背負っていかないければならないのではないでしょうか。人を殺された者は、殺した人間がどんな罰を受けても許し難いのと同様だと思います。いずれにしても「そっちが悪い、こっちが悪い、悪くない」という議論は両国間で終わらせたいものです(稲毛・中村友祐・18歳)。

 憩いの場を奪うな!
JR稲毛駅近くにある『ちば社会保険センター』には、約200種もの講座があり、多くの市民が健康・生きがい作り、その他諸々の目的で受講し、楽しんでいます。私もその一人ですが、4月に突然、今年の9月末で全講座を中止する旨の知らせがあり、びっくりしました。昨年11月より5カ月間も休講し、大金をかけて全館改装したばかりだというのに…。理由は、社会保険庁の一連の無駄遣いが大きな社会問題となり、大量の施設を処分する事になったためだということに、講師・受講生一同、納得いかず、署名運動をしましたが、それも無駄に終わりそうです。社会保険庁は全講座の受け入れ場所を探し、継続できるようにしてから処分すべきでしょう(匿名)。

 ちょっと聞いて!
4月29日、大型スーパーS店の生活雑貨フロアーでの事…。青いエプロンをした売り場のおばさんが、小学3年生の息子の首にかかった万歩計を見るなり「そのゲーム、どこから取ってきたの?盗んだの?」みたいなことを言ったそうです!うちのお兄ちゃんは真面目でおとなしいタイプの子。そんな事を、いきなり知らないおばさんに言われて、すごく傷ついてしまいました。その万歩計は4月の誕生日におばあちゃんに買ってもらって以来、ずっと毎日つけていて、今では「31万歩を過ぎた!」と言って喜んでいたのに…。ひどいと思いませんか? 子供だって急に悪人扱いされたら傷つきますよね(花園町・3児の母)。

 女性はうらやましい
先月のアンケートの結果、女性が得と出たのは予想通りだったけれど、女性から見ても50%以上が女性が得だと思っているとはうらやましい。男性から見て女性の得が半数以下であることを考えると、男性は優しく控え目、女性はのびのび生きてる様な事が感じられ興味深かった(さつきが丘・石井信行)。

 選挙の参考になった
 毎号、稲毛新聞の発行を楽しみにしている愛読者です。とくに、5月号の千葉市長選立候補者の独占インタビューの記事は大変参考になり、投票の判断になりました。貴紙の益々活躍を期待します(小深町・晴山重次郎)。以 上

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