(旧)稲毛新聞
2003年7月7日
通巻第82号
年間郵送購読料3,000円
ちばニュース
 
 発行/株式会社千葉新聞社 〒263-0043千葉市稲毛区小仲台2-5-2 TEL043-256-4414(代)FAX043-256-4494   中央支局〒260-0021千葉市中央区新宿2-8-2 TEL043-301-0011FAX043-302-0612
HOME Top News 連載・特集 地域一般 芸能・スポーツ 耳より情報 地域新着情報 読者の広場 インフォメーション おすすめリンク
 星霜録
 千葉の歴史検証
 議員訪問シリーズ
 学校物語
 花の道
 あの店この店
 市民ガイト
 今月の人
 読者アンケート
 読者の声
 クイズ&アンケート
 読者の声への投稿
 過去の記事検索
 会社案内
 購読申し込み
 お問い合わせ

読者アンケート
保険について
保険金の利率引き下げが騒がれていますが、今回は読者は一体、保険をどのように思っているのか、アンケートをお願いしたところ、約200人の方からいろいろなご意見が寄せられました。これから年金や保険もあてにできない世の中になるような、心配やら不満の声を聞いてください。

 分かりづらい内容
 社会人になって「掛けなければ」と始めたが、内容も、それに見合う金額なのかも理解できず現在に至っている(宮野木・栗山一美)。理解できないまま加入、税金のように掛け金を支払っている感じ(稲毛台・のんびりママ)(誉田・栗林敏子)(高浜・林奈穂)(長沼・天津羽衣)。利率引下げの内容がわからない(幕張本郷・北野祐子)(桜木・武田美菜子)。誇大標示が目立つような気がする。事実を表示してほしい(南町・横田祐樹)(あすみが丘・島田まり子)。比較が難しくなった(千城台東・宝田秀明)。中味の説明がほしい(高浜・渡辺ふじ子)。勧誘されるまま10年前加入、戻ったのは掛けた金額の3分の1(園生・先の見えない女)。保険の約款は読んでも分かりにくい(朝日ヶ丘・那須親)。
 掛け金が高い
 掛け金が高く生活がやっていけない(磯辺・宍戸理恵)(東千葉・佐々木直子)(長沼原・前島正明)。掛け金が高いが、入っているといざという時安心(天台・日暮秀子)(轟町・岩井恵美子)。国内の生保会社の掛け金は高い!外資系や掛け捨てのものを組み合わせた方がお得な気がして。でも病気すると新しく入るのがむずかしい(さつきが丘・斉藤裕子)。ほとんど掛け捨てなのに高すぎる(幕張・高久悟美)(登戸・屋代俊之)。戦前、苦しい中支払った人は戦後のインフレで雀の涙ほどしか受け取れず、今度デフレになったら生保会社は目減り分を血税で充当、いずれにしても生保会社は犠牲を受けず経営を続けられる?(稲毛海岸・三岸ウミ子)少し高い(作草部・小島美幸)。60歳過ぎてからの掛け金アツプは厳しい(高浜・谷山久美子)。32年になるが、長く掛ければ安くなるどころかアップすると言われ保障を減らした(あやめ台・あべまりあ)。子供たちと主人は入っているが私は入っていない。掛け金高いですよね(轟町・楠原恵美子)。保険料を払い続けることができず解約する人の多いことが気になる(花見川・小林すヾ江)。人件費の掛けすぎ、入るなら通信販売の保険に(稲毛・落合敏子)。
 いろいろな不安
 独身なので老後の年金代わりに生命保険をかけている、金額が減ることは大きな不安(高浜・高橋由紀子)。終身保険に入っていても65歳を過ぎると保障は全部半額になってしまい心配(宮野木・宮内ユキ子)。数年前に破綻した会社の生保に加入していたら現在は約束の半分以下の保障となりカッカしてます(小仲台・工藤康夫)。保険制度は必要だがいざという時本当に保障してもらえるのか不安(長沼原・匿名)(磯辺・間淵絵美)(鵜の森・池田佳代子)(小仲台・松本美保)。出産を機に保険の加入を考えていたが、利率の引き下げなど不安材料があまりに多く加入を見合わせ(稲毛海岸・ようこ)。娘に年金制度の保険を掛け年間10万円程度払ったが、今では娘本人が掛け金を払っている。まだ先の年金のこと不安は募る(稲毛・深澤英子)。将来が不安です(浪花・福島郁子)。今まで掛けてきてこれから大事な時なのに困ってしまう(幸町・小椋喜久子)。これからの生活が不安だ。政治家は自分の給料を引き下げろ(松波・もっちー)。現状の掛け捨て型、外資系をみると今のままでよいかと不安に(真砂・清水恵美子)。
 信用できない
 年金は減額されそうだし、保険はキナ臭い。現に郵便保険は政治家のフトコロをうるおして、一部使途不明金も出ているそうな(幸町・石毛牛歩)。生保は全く信用しない。危険を承知であきらめ覚悟で掛けるとよい(南花園・図書館通い)。利率引下げを聞いてとうとう生保会社まで信用できないのかと思った(若松・佐藤安子)。表面いいことばかりうたってがっかり。期待できない。何のための生命保険かわからない(幸町・依田千恵子)怒っている自分と何にも無くなるよりましかと諦めてる自分、将来に希望のもてる保険なんてあるのか、庶民の味方はどこ(亀井・西村ひろみ)。保険会社は見栄の世界だ、一等地に立派な建物を所有何故だろう(高浜・栗原正次)。
 契約者保護を優先に
 今の保険制度が実施されると契約者離れにつながって逆効果。目的は保険会社の破綻防止よりも契約者の保護対策をもっと考慮してほしい(小仲台・名畑恵子)。生保会社は我々の掛け金を「ハイリスク、ハイリターン」で運用してはだめである。何のための生命保険か考えてほしい(柏台・溝上芳史)。70歳を越えて対象外のため関心がうすれたが、対象者には有利な保障を(大宮台・匿名)。入っていた保険会社が外国の会社と合併したので解約したが25年も掛けていたのに微々たる金額だった。社員には退職金を出したそうで、もっとお客様を一番に考えてほしい(弁天・一原佳津子)本当にお客の立場に立ってすすめているのか?(さつきが丘・ソニア)。
 納得できない利率引下げ
 引き下げの法律ができるようだが、お偉いさん方の都合であらかじめ決めているような気がする(みつわ台・中島輝子)。利下げが国会通過したがバカげたことだ。まず保険会社が要求したら翌日解約に皆走りつぶれることは明らか、株対策以外考えられない(幕張西・小島誠一)(幸町・石黒完治)(真砂・橋本貞)。保有株式の差損で利率引下げは納得できない。企業努力がもっと必要(宮野木・関口武男)(稲丘・木村秀美)(稲毛海岸・吉田陞)(幸町・酒井昭)。保険は契約時に利率を約束しているものでもし利率が支払えないなら倒産前に契約者に返金して欲しい。健全な生保だけが残ることを期待する(おゆみ野・鈴木正義)。経営が苦しいから最初の約束通り払えないとは詐欺みたいなものだ。社員の給料を減らしたりして約束通り払うべきだ(宮野木・井内敏夫)。現に契約している保険は現行利率を適用し、新規契約分について引き下げを行うべきだ(亀井・舘山たか子)。加入する時は時代の変化によって利率の引き下げは考えていなかった。掛け金が終了した時保険料で人生最後の暮らしを助けて貰うものと思っていた(稲毛・植草和雄)(大宮台・藤井靖代)(磯辺・佐藤幸助)(瑞穂・渡部富士子)(畑町・村上礼子)(魚屋のおばちゃん)(検見川・くまこ)(おゆみ野・千葉智子)(稲毛海岸・浅野)(園生・丸山宗男)(真砂・島崎静香)。長年かけ続けた挙句満期受取額の引き下げなんて言語道断。「つぶれて大きく減るよりいいだろう」と嘯いていた政治家がいたが国民の生活状態を全く知らない(高洲・てる)。これ以上利率が下がったら何のために掛けているのか、もったいない気がする(園生・川村朗子)。今になって利率引下げとは余りに契約者をバカにしている(長沼・いっちゃん)(桜木・小野寺美智代)。女性の個人年金に入っている。あと7年で毎月7万円入る筈なのにがっかり。私の人生設計は狂ってしまいそう(弁天・清宮きよ子)。両親が私のために生保を掛けて数十年、時代の変化によって給付額下がり考えさせられた(野呂・石原志津子)。生保は安心料くらいの気持ちでないと掛けらない(宮野木・小林純子)。最近保険は全部解約した。3百万一括で10年掛けて利子がなにもつかなかった。保険はコリゴリ(轟町・楠原イサ)。騙された感じ。解約決定!(幸町・中村春雄)。加入者の期待を裏切らないように(あやめ台・早川正義)。数学的な予測が外れたわけだがもう少しダイナミックな魅力ある商品の出現を望む(幕張・桜井尚子)。とんでもないこと(作新台・井上鈴子)(蘇我・小泉五大)(幕張・出野みつ子)。若い人達には掛け金も将来の利率も大変なことと思う(大宮台・森田忠行)。利率が下がるのは残念だがやはり入っていると安心(宮野木・楠田典子)。
 引き下げも仕方ない
 仕方ないと思う(西小中台・たまちゃん)(園生・湯原栄)(青葉・宮川夏樹)(あやめ台・越後谷睦男)。リストラの多い今の世の中、しかたないのでは(磯辺・春山みどり)。利率引下げですむならマシな方(瑞穂・佐竹徹也)。最近の状況を考慮すれば利率引下げは妥当。いやなら保険に入らなければいい(幕張・中塚俊和)。生保会社が真に正しく運営されているなら、現況では利率引下げも認めざるを得ないが、現実は会社や社員のための執拗な勧誘が腹立たしい。また満期受け取りの際の「くれてやるんだ」という態度の悪さには本当に腹が立つ(花園・匿名)。保険は時代によって金額の多少はあると思う、自分は掛け捨ての保険に入っているのでくやしくはない(高品・うどの大木)利率引下げはしょうがないと思うがその前に努力が足りないと思う。近くに社宅があるがすごく立派なものです。何のための保険かわからない(長沼・小林千代子)。
 見直す時期
 収入に対して保険料の高い掛け金に悩まされている。お手軽保険も長所短所あり、その時々家族、年齢、ローンなどを考え見直す時期と思う(汐見丘・日下公美子)。三つ保険を切り新しい外国の保険に入った。掛け金もだいぶ小額になり楽になった、保障の面では安心、切り換えてよかった(中央・鶴岡佐知子)。数年前家族みなの保険料を見直し他のところにかえた。(おゆみ野・森たかこ)。最低の支払いの1つに入っているだけだが病気や怪我の保障のに入るつもり。毎月の家計を圧迫しない程度に(小仲台・ヤコちゃん)。高い掛け金がバカらしく見直しを考えている(花見川・佐々木明子)。先が見えない制度安心できない、1年ごとの掛け捨てが・・(千草台・長谷部綽)。最近ムダになっているのではと思う。見直ししなくては(真砂・クリスタル)。主人、私、子供と保険があるが、全部やめて預金した方が良いのかとも思う(西小中台・コザルママ)。今まで全く無関心だったが、そうも言っていられなくなった。少し本気で調べてみようと思う(小中台・中村巌)。親にまかせたままで考えたことがなかった。20歳を機会にしっかり勉強したい(大関真代)。10日間入院して初めて保険のことを考えさせられた。カタログ集めました(道場南・今加代子)。利率引下げで1千万円の保障が6百万円にしかならないと聞いてびっくり!一度加入したら見直さないのもいけない、無料個別相談はありがたいです(松波・なっち)。せっかく見直しても手数料などで逆にマイナスになるのでは?(小中台・三石美奈子)。定年を迎え、保険に入っていないと不安なので各種入っていて年間百二十万の支払いとなる。年金も減額される由、どれを削って安心生活がてきるか考慮中(道場北・布施直吉)。昨年夫が事故にあい生保のお世話になったが必要な時は支払いに時間が掛かり、手術費が思ったより少ない額だったり、利率引下げなど騒がれているが、貯金したほうが良いのかと思う毎日(花見川・鈴木みき)。子供の成長と共に節目で見直す必要があると思う(稲毛・ママ)。現在の生保の給与、人員を再見直し利率引下げの幅を薄くする(稲丘・木村栄)。三人目の子供が産まれて見直しをした。あれこれ悩んで必要ないものは解約、掛け捨てがよいと判断した(東千葉・石井裕子)。経済状況激変の時は損をしやすい。制度をよく勉強すべき(小仲台・匿名)。マネー雑誌なんかで結構詳しくなれる。減額にトライしょう(高洲・ラブマリン)。今の世の中では安い掛け捨て型が負担が少なくて良いと思う(高浜・梅の花通信)。最近は外資系の安い掛け金の保険ばかりの様だがちょっと不安な面もありそう(園生・宮澤良平)。外資系の方が掛け金が安く保障も大きいので我が家の保険は全て外資系(柏台・勝又康彦)。景気停滞、不安感に乗じて外資系保険会社の攻勢が激しさが増している(花見川・山下征一)。
 安心な保険
掛け金を貯金のように貯められて満期になったら戻ってくる保険を選んでいる(あやめ台・こっき)。養老保険が無難(高洲・高田裕子)。簡易保険を長い間かけ続け、満期になったものを順に受け取り色々役に立った(松波・和田義彦)。民間会社の生命保険はキライ。私たちの保険料で各地に大きなビルが立ち、そのため日々節約するなんて。我が家は郵政公社の簡易保険派!(稲毛東・武田久恵)。将来のことを思うと掛けていないと不安だし、と言って掛け金は高いし、掛け捨ての方が良いのか・・(小深・石部伊都子)。小さく掛けて大きく守られる、やっぱりそんなのが理想です(稲毛東・向後奈々子)(畑町・中尾徹)。安定した保険会社経営を望みたい(宮野木・匿名)。掛け金は年齢ともに一律にした方がいいと思う(高洲・堀井勇夫)。誰でも利率のよい保険がいいのが当たり前、安定した経済状態になってほしい(あやめ台・岩崎良一)。10年以上前に県民共済に入って今でも継続している。低額で掛け捨てで保障は小さいが安心できる(幸町・関義男)。
 生命保険のあり方
 生命保険は本来、万一を考えて掛けるもの、余り利率には左右されない方が良い(小仲台・ジュニビ)(千草台・稲福美沙子)。サラリーマンの家庭にとって生命保険は老後の安定を得るためのお金(掛け金)と思う(山王・奥山智子)。昔は貯蓄型の保険で預貯金顔負けの配当が付いたものだが、今の生保に求められるのは本来の「少ない掛け金を多くの人が掛けてお互いが助け合う」という商品だと思う。(小中台・林弘美)保険は必要と思う。保険会社に任せるしかない。その中で納得した保険を掛ければいいのでは(おゆみ野・宇佐美文子)。生保は強制的でなく保障と掛け金を考慮して自ら判断すべきもの(本千葉・鶴岡礼子)。安定期には長期掛け金は子供たちへの贈り物(遺産)と考えていたが、現在の不況ではとてもムリ(誉田・小出トシ子)。生保会社はもっと厳しくみつめ直し他社との差別を図っていくべきだ(桜木・黒坂直哉)。今は保障を買う時代ではなく、生命保険も医療保障に重点をおくべきだと思う(小仲台・鈴木雅樹)。損をしない保険、健康で良かったと思える制度で守ってもらいたい(鵜の森・池田雅晴)。多発する保険金殺人防止のため死亡時高額支払い制度は廃止して(高品・木村ちず子)。入院保険は障害者は入れないので緩和されればいいと思う(千草台・吉川洋)。
 保険は嫌い
 昔からどうしても嫌いで一度も入ったことがない(幸町・佐藤律子)。若い頃から関心がない(あやめ台・匿名)保険が大嫌い、老後の貯えや、死後の家族の生活費は生きているうちにきちんと貯えるもの(本千葉・鶴岡明)。
 その他
 わからない、特にない(青葉・大藤雅保)(東千葉・大町知弘)(おゆみ野・今井雄太)(稲毛海岸・野口寿美子)
 以  上

フロントページへ このページのトップへ


読者の声
モノレール乗客増強策
千葉市は「花の都・ちば」作戦を実行しているが、私はその一環としてもモノレールの活用を提唱したい。その方法として 1.18ある駅にそれぞれ「駅の花」を定めその花のパネルを駅構内やホームに提示する。 2.二両編成で合計20本ある電車のそれぞれに「電車の花」を定め、その花をデザインしたロゴマークを電車の前面に取り付ける。そのほかフラワーショップを開設して、花のほか写真パネルやロゴマークを商品化して売り出したり「花の絵コンテスト」を実施して入選作を駅や電車内に展示するなど色々考えられる。この作戦はモノレールの乗車増にある程度貢献するだろうし何よりも「花の都・ちば」のPR手段として最も効果的でないかと思う(穴川・ビタミン)。
 稲毛の井戸は大丈夫?
 戦争中稲毛区には軍事施設が集中していました。防空高射砲学校(小仲台・小中台町)、戦車学校(穴川)、歩兵学校(天台)、気球連隊(作草部)、兵器補給廠(轟町)、陸軍演習場(萩台・天台・スポーツセンター)ここの演習場では訓練用の毒ガスでガス雨下演習をしたところ。終戦と同時にどこの軍隊も軍機密責任回避、証拠隠滅のため色々と処分しているはずです。茨城の神栖町で井戸水が汚染され、旧日本軍の毒ガスによるとみられる中毒患者が続出とマスコミに大きく取り上げられました。戦後、旧軍施設で小ビンを拾い県の保健所へ持っていったところイペリットと言われ、係官が迷惑そうな困った顔をしていたという話を聞いたことがあります。稲毛区の井戸水は大丈夫だろうか(天台・池ポチャ)。
 許せないオレオレ詐欺
 オレオレ詐欺は絶対にゆるせない。人をだまして大金を取る、何故ひたいに汗して働かないのか。こんな人間の末路はろくなことはないでしょう(真砂・橋本貞)
 気になるへんな山
 以前から気になっていたのですが、稲毛の浜に山みたいなのがある。いつからできたのかよくわからないけど、気がつくとあった。その山はよ〜く見るとゴミがまじっている。一見土でできてる小さな山だと思いきや、ゴミが含まれてるゴミの山だ。あれはなんなのだ!どこかの業者の人がゴミ捨て場がなくて、そこに土を含ませて山とみせかけて作ったゴミの山なのかすごく疑問だ。そのうえ、この頃どこからか新しい土か砂かわからないけど、砂浜にまいた形跡もある。そういう事をする理由がわからない(高洲・ボンズ)。
 わかりにくい出口
 クレッセ稲毛に行ってきました。日曜ということもあり道も駐車場も混んでいました。誘導の方々が立ってはいるものの、駐車場は一方通行なのに「出口」の標識がわかりずらく駐車場内をグルグルまわってしまいました。もっとわかりやすい標識を!(松波・なっち)。
 頭にきた保育所
 先月まで2歳半の子供を花見川にある保育所に預けていました。入所する際「うちの子は言葉が少し遅いので、3歳くらいまで遅いようだったら然るべきところへ連れて行きます」と伝えました。最初のうちは問題がなかったのですが、だんだん嫌がらせを受けるようになりました。予約をしていたのに取れていませんとか、荷物を入れる引き出しにゴミが入っていたりとか・・。辞める1週間くらい前は送り迎えの時いつも園長が来てジロジロと失礼な目つきで見ていました。そして保育士に「あんたの子供はおかしいから病院に行ったほうがいい」といわれました。頭にきたのでかかりつけの病院と海浜病院に連れて行ったところ、両病院とも「問題なし」でした。医学的に見て大丈夫なものが保育士から見てどうおかしいのでしょうか?こんなところに今まで大事な子供を預けていたのかと思うと本当に子供に悪いことをしたと思いました(花見川・マリンブルー)。
 昨今の日本
 昨今では、男が男でなくなり、女が女でなくなり、そして今は人間が人間でさえなくなりつつある。親子、兄弟、夫婦ともに殺傷し合う。経済再生もさることながら、まず人間復権が最初でではないかと思いますが如何(東千葉・北沢和郎)。
 天台公園の車両
 各種イベントが行われる県営の天台運動施設ですが、先週付近を走行の際、明らかに付近住民への妨げとなる裏口からの車両吐き出しが行われておりました。県の施設でありますから、市のモノレール等の側道開放には困難は生じるかと思いますが、そもそも、公園内に車両の乗り入れ規制をすればいいことだと思います。主催者側は観客動員率を気にするでしょうが、施設管理者は周辺住民の理解を最大限に考慮しないと、これから問題がおこると思われます。所詮、公務員と思われないような対処方法をお考え下さい(稲毛区・歌舞伎役者)。
 心の相談で失望
 不安ごとがあり千葉市心の相談センターを利用しました。その実態に怒りと失望を覚えた。ここで行われていることは個人情報の収集と相談者を見下し優越感に浸る職員の蛮行だけであり、解決の糸口を見つけるどころか更に心労が増した。相談員と話が合わずパンフレットに記載されているとおり専門医との相談を希望したが、一介の素人である職員に医者の真似事のごとく診断され「あんたは普通だ、そんな必要はない」といわれる始末。その間、電話のベルが鳴るものの一向に取る気配は見受けられず、ほかの職員は雑談に興じているありさま。しかも電話が止んだ途端に受話器を上げっぱなしにしている。このセンターは電話で相談を受け付けているが何回も話中でつながらなかった人がいると思うが、それは職員が意図的に電話に出ないようにしているからである。こんな所が心の健康を図るなどとふれまわること自体おこがましいにもほどがあるところだ。かつて貴紙において役所の職員がパソコンでゲームをして遊んでいる写真を撮られたが、ここでも形は違えど似たようなサボリが平然と行われていることを市民の皆様方に知ってもらいたい(稲毛区・匿名)。
 京葉線ダイヤ に不満
 昨年12月のダイヤ改正以来、京葉線がほとほと嫌いになりました。私は稲毛海岸から乗車するのですが、「なんなのよーっ!!」と心の中で毎回叫びイライラし、嫌気がさします。通勤ラッシュの7時台の快速。なーんで快速通過待ちするんですか? 快速の意味が全くないじゃないですか。武蔵野線とか通勤快速の関係でほぼ毎日3分位は遅れますよね。ひどい時なんて東京到着に45分もかかっていて深夜の各駅と一緒じゃん。普通会社って8時半〜9時半くらいに始まる。そしたら、稲毛海岸駅7時30分、42分、57分発の快速にみんな乗るってことですよね。JRはその事を全然考慮していない。このおかげで通勤時間が20分も伸びました。八丁堀駅の改札の混雑もすごい。もう、通勤快速も快速もなしにして、朝は全て各駅にして通過待ちはなしにしてもいいんじゃないかと思う。蘇我〜稲毛海岸、新検見川の人たちにとっては京葉線は東京方面に出るための移動手段であり、極力そのような人を考慮してもらい早急なダイヤ改正を行って頂くことを望みます(美浜区・乗るだけで貧血)。
 最近気なるビル
 千葉中央の元セントラルプラザだったビル、今は廃墟と化してますが、近々何かになる予定ってまだ無いのかしら?目立つだけに、見るといつも気になります。只の興味なので知ってどうするでもないのですが・・・知ってる人います?(稲毛区・寺門孝之)。    以 上

フロントページへ このページのトップへ


 □マリンピア食品売場が24時間営業
 □市の助成で1日人間ドックを
 □夏本番、体験コース受講生募集中!
 □多目的ホール付きの社務所を建設
 □7月15日は稲毛浅間神社の大祭
 □市場で買うのは安くて新鮮!
 □里山に「ひらかの森」
 □超ミネラルランチの試食
   
 □倫理法人会だより
 □高齢協稲毛地域センター7月の予定
 □高齢協若葉・中央地域センター7月の予定
   
 □6月度の不渡情報 千葉市内